Three.jsを使って、作ってみた

プログラミング関連の事を色々書いています(^^) 週末はレストランやコンビニのお菓子のことを書いています。

Swift 画像を表示する UIImageView

今回は、Swiftを使って画像を表示する方法を書きます。


具体的に言いますと、UIImageViewを使っていきます。

コードを書く前に、画像を準備します。
ドラッグ・アンド・ドロップで画像を追加できます。
f:id:gupuru:20140622110503p:plain

ちなみに、今回、使う画像はコレ↓です。
f:id:gupuru:20140622110810p:plain


画像が準備出来たら、コードを書いていきます。
こんな感じです↓

        let img:UIImage = UIImage(named:"photo.png")
        let iv:UIImageView = UIImageView(image:img)
        iv.frame = CGRectMake(50,50, 100, 100)
        self.view.addSubview(iv)

実行結果
f:id:gupuru:20140622110741p:plain

簡単に解説しますと・・・
この「named:」の所に画像の名前を指定します。

 UIImage(named:"photo.png")

そして、「UIImageView」に先ほどの「UIImage」を指定します。

 let iv:UIImageView = UIImageView(image:img)


これで、終わります。


参考サイト
【Objective-CとSwift比較】※今後追加予定 - Qiita
UIImageView | とのログ

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