Unity Asset Storeの使い方
今回は、Unityの「Asset Store」の使い方について書きます。
「Asset Store」は、3Dモデル,マテリアル,テクスチャ,音楽,スクリプトなど様々なモノがダウンロードできる所です。もちろん、販売もできます。
言ってみれば、App StoreのUnity版みたいな感じです。
では、「Asset Store」の使い方を書いていきます。
まず、「window」の「Asset Store」を選択します。

すると、このような画面がでてきます。こちらが「Asset Store」です。

もしかしたら、この画面の前にログイン画面が出てくるかもしてません。その際は、ログインしてください。
ここから、自分の好きな素材を選びます。
今回は、こちらをダウンロードしてみたいと思います。

「Free」と書かれているものは無料です。「$5」などと書かれているものは有料です。当たり前ですが(笑)
で、先ほどのやつをクリックすると、このようなダウンロードページに飛びます。

ここの「Download」を押すと、ダウンロードが始まります。
ダウンロードができると、このような画面が出てくると思います。

ここで、「Import」を選択します。
すると、こんな感じに「Asset」に追加されます。

あとは、ダウンロードした素材を「Hierarchy」にドラッグ・アンド・ドロップなどで追加すれば、OKです。

「Asset Store」には、無料でも、すごいものがたくさんあります。
こちら↓↓に無料でダウンロードできるモノが紹介されていますので、一度見といて損はないと思います。
【全部タダ!】無料で使える Unity Asset 50選 -3Dモデル編- | syyamalog
これで、終わります。
参考サイト
Unity - アセットストア
【全部タダ!】無料で使える Unity Asset 50選 -3Dモデル編- | syyamalog